1.7.0
公式の rouse コマンドラインインターフェイスを追加しました。
- Terminal、シェルスクリプト、ローカル自動化から使える同梱
rouse CLI を追加しました。
- Rouse.app がセッションを管理したまま、開始、停止、状態確認、Dashboard の表示、ディスプレイスリープ設定をコマンドラインから操作できます。
- 設定にコマンドラインの案内を追加し、権限の意味と復旧手順を分かりやすくしました。
- メニューバーからの Dashboard 表示と About Rouse のサポート操作を磨きました。
1.5.0
セッション実行中でもディスプレイのスリープ設定を変更できるようになりました。
- 実行中のセッションを止めずにディスプレイのスリープ設定を切り替えられるようになり、必要なときだけ画面を点灯したままにできます。
- リリースまわりとセッション処理の安定性も改善しました。
1.4.0
Dashboard のレイアウトをさらに磨きました。
- Dashboard のレイアウトと余白を調整し、よりすっきり落ち着いた見た目にしました。
- 長めの表示内容でも読みやすいよう、全体のバランスを改善しました。
1.3.0
App Shortcuts 対応と Dashboard の磨き込み。
- App Shortcuts に対応し、セッション開始、時間指定セッション開始、停止、Dashboard の表示をすばやく実行できるようにしました。
- Dashboard の状態遷移を滑らかにし、長い文言や多言語でのレイアウト安定性を改善しました。
- フィードバックとサポートへの導線を追加し、メニューバーアイコンも見分けやすく更新しました。